幸志郎への果たし状

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スクロールすんべ

氷点下24度でも熱い男

西村幸志郎

キミは湧別を背負う男、
西村幸志郎を知っているか

北海道の北、真冬には無数の流氷が塊となって押し寄せる海沿いのまち、湧別。
氷点下24度も珍しくないこの極寒の地で、
氷をも融かすほどの熱量を持った男がいる……。

西村組四代目候補の筆頭、西村幸志郎。
凍えるオホーツクの海を前に未来を語るこの男、
狂気の夢想家か、それとも稀代の革命家か。

自然に生きる

ここが
西村幸志郎を作った場所

いつだって、己よりも圧倒的な大きな存在に包まれて、
打ちのめされて、生きてきた。
信念の男、西村幸志郎は、見渡す限りの自然の中でこう言った。
「俺は、ここで生きていく」と。

幸志郎の考えを知る

自然に

生きる

出会いに生きる

出会いに生きる

北の海には
温かな出会いが溢れている

まちに若者が溢れかえることはない。
ショッピングモールも、夜を明かせる店もない。
人口は、東京のわずか0.06%。
しかし、ここには忘れられない出会いが、かけがえのない仲間がいる。

幸志郎の仲間を知る

やりがいに生きる

やりがいに生きる

西村組の仕事には
馬鹿デカいやりがいが広がっている

夏にはモンスタークラスの波と、冬には漁師たちを苦しめる流氷と戦いながら、
この北の海で生きる人たちの暮らしと命を守り続けてきた。
そうだ、西村組の仕事には、このオホーツクの海みたいに、
馬鹿デカいやりがいが広がっている。

幸志郎の仕事を知る

野望に生きる

野望に生きる

夢を見ないと
未来は変わらないんだ

海洋土木の仕事を、建設業を、
もっと明るく、ワクワクする場所に変える。
その道のりが険しいことは、平坦ではないことはわかっている。
しかし、この西村幸志郎は信じている。その日がやがて来ることを。

幸志郎の夢を知る

幸を志す郎

夢や誇りを持つことを諦めることが大人になるってことなら、
俺は大人になんてならなくていい。

青い?綺麗事?
そんなご意見、耳を傾けている暇なんてないぜ。

信じた未来に向かって、すべての一瞬に全力だ。
今を変えたいなら、未来を作りたいなら、歓迎するぜ。

俺と一緒に、幸せを志さないか?

魂の叫び

抱えた想いは
吐き出さないと意味がない。

下のボタンを押してみな。
俺の叫びが聞こえてくるぜ。

気になる言葉があったなら、
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