幸志郎への果たし状

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スクロールすんべ

出会いに生きる 出会いに生きる

西村幸志郎が、
その出会いを語る

北の海には
温かな出会いが溢れている。

凍えそうな冬の夜だって笑っていられる。
だって、西村幸志郎の胸のポケットには、いつも温かな思い出が詰まっているのだから。
幼馴染み、上司、同僚、そして親父。それぞれと語る出会いと、これからの物語。

其の壱

仲間

あの日のバカ騒ぎが
蘇る3人組

中学卒業後はそれぞれの道へと進んだ3人。
しかし、数年の時を経て、生まれ育った湧別の海で、その歩みはまた重なり合った。
再び動き出した物語には、きっと最高のエンディングが待っている。

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其の弐

同僚

俺には夢を語り合える
同僚がいる

動と静、強さとやさしさ、空と大地……。
まったくと言っていいほど対照的なふたりだが、同じ夢がある。
それは、西村組を若い社員たちが今よりもっと面白く働ける場所に変えること。

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其の参

上司

たくさんの花を
咲かせられる場所に

工事部次長・工藤貴弘。
かつては幸志郎の上司であり、今は同じ志をもった仲間のひとり。
今、工藤は言う。「俺、今が一番ワクワクしているよ」と。

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其の肆

親父

意思を託す者
受け継ぐ者

父であり、人生の師であり、上司であり、
理解者であり、同じ未来を見つめる同志、西村幸浩。
一番そばにいるのに、一番遠くて、大きな存在を前に、幸志郎が語ることとは。

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魂の叫び

抱えた想いは
吐き出さないと意味がない。

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俺の叫びが聞こえてくるぜ。

気になる言葉があったなら、
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